マルタのおすすめ観光スポット15選【2026年版】

本記事は、マルタ旅行で訪れたい観光スポットを探している方に向けて、2026年版の厳選15選をまとめた保存版ガイドです。

首都バレッタの世界遺産から、ゴゾ島・コミノ島の絶景ビーチ、知る人ぞ知る穴場まで一気に紹介します。

東京23区の約半分という小ささだからこそ、短い滞在でも密度濃く巡れるのがマルタの魅力です。

目次

バレッタ旧市街|世界遺産に登録された首都

バレッタ旧市街|世界遺産に登録された首都
タビスケ
まずは首都バレッタから!石畳の街を歩くだけで気分が上がりますよ。

マルタ観光の起点となるのが、首都バレッタ旧市街です。

16世紀の聖ヨハネ騎士団が築いた城塞都市で、石灰岩の街並みがまるごと世界遺産に登録されています。

坂道と狭い路地がつくるグリッド状の街並みは、歩くだけで物語の中に入り込むような感覚を味わえます。

アッパーバラッカガーデン

街の高台に位置する庭園で、グランドハーバーと三姉妹都市を一望できる絶景スポットです。

毎日正午と16時には「ソルティングバッテリー」の礼砲が鳴り響き、観光客が一斉にカメラを構える名物イベントになっています。

入園は無料で、朝8時から夜まで開放されているため、夕日の時間帯は特に人気です。

バレッタ・シティゲートから徒歩約10分、ベンチも多く休憩スポットとしても重宝します。

聖ヨハネ大聖堂

騎士団の守護聖人に捧げられた大聖堂で、内部は外観の質素さからは想像できない豪華絢爛な装飾で埋め尽くされています。

大理石の床は騎士たちの墓石で、約400人分の名前と紋章が一面に並ぶ圧巻の光景です。

カラヴァッジョの最大の傑作「聖ヨハネの斬首」もここで鑑賞でき、絵画ファンの聖地とされています。

入場料は10ユーロ、月〜土の9時30分〜16時30分が開館時間で、日曜は閉館のため曜日に注意が必要です。

三姉妹都市の遠景

バレッタの対岸にあるヴィットリオーザ・センブレア・コスピクアの3都市は、グランドハーバー越しに眺める景色が圧巻です。

クルーズ船で海から3都市を見上げるツアーも人気で、所要1時間・15ユーロ前後で楽しめます。

夜は街全体がオレンジ色にライトアップされ、写真映えするスポットとして知られています。

イムディーナ|静寂の古都

イムディーナ|静寂の古都
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静けさと歴史を味わうなら早朝か夕方がねらい目です。

「サイレントシティ」と呼ばれる元首都で、中世の面影を色濃く残す城塞都市です。

住民は約300人と少なく、車の通行も制限されているため、ヨーロッパ屈指の静謐な雰囲気が保たれています。

城壁からの眺望

標高約180mの高台に築かれており、城壁の展望台からはマルタ島の中央平野が360度見渡せます。

晴れた日にはバレッタの街並みや海岸線まで視界に入り、島の小ささと密度を体感できる絶景ポイントです。

夕暮れ時は地平線がオレンジに染まり、写真愛好家にも人気の時間帯です。

ファンタジー映画の世界

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」シーズン1の「キングズ・ランディング」のロケ地として登場し、ファンの聖地となっています。

城門前の「メインゲート」は最も有名な撮影スポットで、SNSでも頻繁に投稿されています。

街の中心にある「フォンタネッラ・ティーガーデン」では、城壁の眺望を見ながらケーキとお茶を楽しめるのも魅力です。

アクセスと所要時間

バレッタからバス51・52・53番で約30分、料金は2〜3ユーロです。

観光所要時間は1〜2時間が目安で、隣町ラバトと組み合わせて半日コースにするのが定番です。

青の洞門(ブルーグロット)|地中海の青を体感

青の洞門
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朝9〜11時が海の青がもっとも鮮やかに見える時間帯です!

マルタ島南部にある自然の海食洞群で、太陽光が水中に反射して幻想的な青色を放つことから「青の洞門」と呼ばれています。

イタリア・カプリ島の青の洞窟と並ぶ地中海屈指の絶景スポットです。

ボートツアーと料金

ヴィード・イズ・ズリーク港から小型ボートに乗り込み、6つの洞窟を巡る所要約25分のツアーが定番です。

料金は大人10ユーロ・子ども5ユーロで、現金払いが基本です。

波が高い日は欠航するため、午前中の早い時間帯に訪れるのがリスク回避のコツになります。

展望台からの眺め

ボートに乗らなくても、岸の上に設けられた展望台から青の洞門を見下ろすことができます。

無料で立ち寄れる絶景スポットで、写真撮影の人気ポイントとしてバスツアーの停車地になっています。

アクセスと時間帯

バレッタからバス71・74番で約45分、降車後は徒歩5分です。

海の青が最も鮮やかに見えるのは午前9〜11時、午後は影が落ちて色が沈むため早朝訪問が断然おすすめです。

コミノ島のブルーラグーン|ターコイズブルーの秘境

ブルーラグーン
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早朝便を狙えば人混みなしの絶景を独り占めできますよ!

マルタ島とゴゾ島の間に浮かぶ小さな無人島・コミノ島の北側にある天然のラグーンです。

透明度の高いターコイズブルーの海と白い砂底が織りなす光景は、地中海でも屈指の絶景として世界中から旅行者を集めています。

夏期のマスト体験

水深は浅く穏やかなため、シュノーケリングや海水浴に最適な環境です。

水温は6〜10月が25℃前後と快適で、特にハイシーズンの7〜8月は世界中から観光客が押し寄せます。

ライフジャケット付きシュノーケルセットがビーチでレンタルでき、料金は1日10ユーロ前後です。

混雑回避と行き方

マルタ本島チェルケウア港または、スリーマ・バレッタからフェリーで約30〜45分、往復20〜25ユーロが相場です。

10時以降は大型クルーズ船が到着して激混みするため、朝8時発の始発を狙うのが鉄則です。

島内には売店しかないため、飲み物・軽食・日焼け止め・タオルは事前準備しておきましょう。

ゴゾ島|のどかな姉妹島

ゴゾ島
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マルタ本島とは別世界、田舎時間を楽しむなら1泊して回るのがベストです。

マルタ本島の北西にある、人口約3万人ののどかな姉妹島です。

本島と比べて開発が控えめで、田園風景・中世の街並み・断崖絶壁の海岸線がそのまま残されています。

首都ヴィクトリア

島の中心にある人口約7,000人の小さな首都で、丘の上にそびえるチタデル(要塞)が町のシンボルです。

城壁内には大聖堂・博物館・ワイナリーが集まり、半日でじっくり巡れます。

市場周辺にはローカルレストランが多く、ゴゾ産チーズ「ジュベナ」を使った郷土料理が味わえます。

ジュガンティーヤ神殿

紀元前3600年頃に築かれた巨石神殿で、エジプトのピラミッドより1,000年も古い世界最古級の宗教建築です。

1980年に世界遺産に登録され、隣接するインタプリテーションセンターで歴史背景を学べます。

入場料は10ユーロ(タルシーン神殿等とのコンビ券あり)、9時〜17時開館で月曜定休です。

ラムラ・ベイの赤い砂浜

ゴゾ島北東部にある、地中海でも珍しい赤褐色の砂浜です。

周辺は崖と緑に囲まれ、観光地化されていない静かなビーチとして知られています。

レンタカーまたはタクシーでのアクセスが基本で、駐車場からビーチまで徒歩約5分です。

マルサシュロック|カラフル漁船の港町

マルサシュロック
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日曜の朝市は地元の活気とシーフードが絶品です!

マルタ島南東部にある古くからの漁師町で、湾内に並ぶ伝統的なルッツ船(目玉模様の漁船)が絵になる風景で有名です。

SNSで人気のフォトスポットとして観光客が増え続けていますが、いまだに地元漁師の生活の場としての雰囲気が色濃く残っています。

日曜の朝市

毎週日曜の朝7時〜13時に開催される島最大級のマーケットで、新鮮な魚介・野菜・チーズ・お土産が並びます。

地元シェフが仕入れに来るほどの質で、観光客でも生牡蠣やマグロを買って港のベンチで食べる楽しみ方ができます。

バレッタからバス81番で約40分、午前中の早い時間帯が混雑も少なくおすすめです。

シーフードレストランの宝庫

港沿いには新鮮な魚介を提供するレストランが10軒以上並び、ランチタイムから賑わいます。

名物は「アリオッタ(魚のスープ)」とグリルしたランプキー(マルタの代表的な魚)で、1人前20〜30ユーロが目安です。

聖ポール湾|美しいリゾートエリア

聖ポール湾
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マリンアクティビティ重視の旅ならここを拠点にしましょう。

マルタ島北東部にあるリゾートエリアで、聖パウロが船で漂着した伝説の地として知られています。

遠浅の海岸線と多数のホテルが集まり、ビーチリゾートを楽しみたい旅行者の拠点として人気です。

ダイビングの名所

湾内には沈没船「P29」など複数のダイブスポットがあり、初心者からアドバンスダイバーまで楽しめる環境が整っています。

体験ダイビングは70〜90ユーロ、PADIライセンス取得コースは450ユーロ前後で受講可能です。

透明度は10〜30mと高く、地中海らしい青い海中世界が広がっています。

ビーチでのんびり過ごす

湾に面したメリエハ・ベイは島内最大の砂浜ビーチで、家族連れに人気のスポットです。

パラソル+デッキチェア2脚が1日20ユーロ前後でレンタルでき、ビーチバーで軽食もとれます。

ハジャル・イム神殿|巨石文明の痕跡

ハジャル・イム神殿
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5,000年前の建築が今もここに、人類史のロマンが詰まった場所です。

マルタ島南部の崖の上にある、紀元前3600〜3200年頃に築かれた世界最古級の宗教建築群です。

2000年に隣接するイムナイドラ神殿とともに世界遺産に拡大登録されました。

保存施設の屋根

遺跡保護のため、2009年に大型のテント状の屋根が設置され、雨風による劣化を防いでいます。

遺跡内部には立ち入り可能なエリアもあり、巨石の質量と組み方の精巧さを間近で体感できます。

入場料は10ユーロ、9時〜17時開館で年中無休です。

イムナイドラ神殿との合わせ技

徒歩10分の場所にあるイムナイドラ神殿は、夏至・冬至の日の出時に光が祭壇を照らすよう設計された天文学的構造で知られます。

2神殿はチケット共通で、合わせて2〜3時間の見学時間を確保するのがおすすめです。

ポパイ村|映画のセットがそのまま残る

ポパイ村
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映画のセットがそのままテーマパークに、子ども連れに大人気です!

1980年公開の映画「ポパイ」のために建設された撮影セットが、そのままテーマパークとして開放されている観光地です。

マルタ島北西部のアンカー・ベイにあり、カラフルな木造の家々が湾を囲むユニークな風景が広がっています。

子ども連れに人気

キャラクターショー・ボートライド・ミニ博物館などが揃い、ファミリー旅行の鉄板スポットです。

入場料は大人19ユーロ・子ども15ユーロで、夏期は午前9時30分から営業しています。

湾の海水も透明度が高く、入場料に含まれる遊泳エリアでひと泳ぎできます。

大人にも刺さる撮影スポット

パステルカラーの木造小屋が並ぶ景観はSNS映えが抜群で、大人だけの旅行でもフォトスポットとして十分楽しめます。

湾を見下ろす高台からのパノラマ撮影が定番アングルです。

ゴゾ島のアズール・ウィンドウ跡地|崩壊後も残る絶景

アズール・ウィンドウ跡地
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象徴は失われましたが、周辺の絶景は今も健在です。

2017年の嵐で崩壊するまで、マルタを象徴する石灰岩のアーチとして親しまれていた絶景スポットです。

現在もゴゾ島観光の定番スポットとして多くの観光客が訪れています。

今も訪れる価値がある

崩壊後の海中には水深50mの「ブルーホール」が残り、世界中のダイバーが目指す名所となっています。

周辺には「インランドシー」と呼ばれる潟湖や奇岩が広がり、ボートツアー(10ユーロ前後)で洞窟内部にも入れます。

展望スポットからは大西洋を思わせる断崖絶壁の眺めが楽しめ、写真映えは健在です。

アクセスと所要時間

ゴゾ島フェリーターミナルからバス311番で約30分、終点のドゥエイラ湾で下車します。

滞在は1〜2時間が目安で、近隣のサン・ローレンス村のレストランでランチをとるのが定番ルートです。

スリーマ・セントジュリアン|リゾート拠点

スリーマ・セントジュリアン
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買い物・ナイトライフ・レストランが集中、滞在拠点に最適です!

マルタ島北東部に隣接する2つの近代的なリゾート地で、ホテル・ショッピングモール・レストランが集中するエリアです。

バレッタへもバスやフェリーで15〜20分とアクセスがよく、観光拠点として最も人気があります。

滞在拠点に最適

3〜5つ星ホテルが多数集まり、海沿いプロムナードはランニングや散歩にも最適な環境です。

ショッピングモール「The Point」や水族館「Malta National Aquarium」などのスポットも徒歩圏内です。

各観光地へのバス路線も豊富で、初訪問でも迷いにくい立地が魅力です。

セントジュリアンの夜の街

セントジュリアンの「パチェヴィル地区」はマルタ随一のナイトスポットで、クラブ・バー・カジノが集積しています。

EU圏の若者旅行者に人気のエリアで、夜中まで賑わいが絶えません。

タルシーン神殿|街中の世界遺産

タルシーン神殿
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街中にある世界遺産、立ち寄りやすさが魅力です。

マルタ島東部の住宅街にひっそりと残る巨石神殿群で、1980年に世界遺産に登録されました。

紀元前3600〜2500年頃に築かれ、4つの神殿が集まる複合遺跡として知られています。

見どころ

神殿には精緻な螺旋紋様や動物を象ったレリーフが残り、新石器時代の高度な芸術性を感じられます。

展示センターでは出土した「マルタの貴婦人」と呼ばれる女性像のレプリカも見学できます。

入場料は6ユーロ、所要時間1時間程度で気軽に立ち寄れます。

アクセス

バレッタからバス82・85・88番で約20分、最寄りのバス停から徒歩5分です。

ハジャル・イム神殿と同日にまわるなら、午前タルシーン→午後ハジャル・イムの順が効率的です。

ハル・サフリエニの地下墳墓|地下に広がる世界遺産

ハル・サフリエニの地下墳墓
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予約は2か月前が鉄則!見られない人が続出するレア世界遺産です。

地下12mに広がる紀元前4000〜2500年頃の地下墳墓で、世界最古級の地下宗教施設として世界遺産に登録されています。

3層構造の地下空間に約7,000体もの人骨が埋葬されていたとされ、独特の音響効果でも有名です。

事前予約必須

遺跡保護のため1日80人限定でしか入場できず、公式サイトからの事前予約が必須です。

2か月前にはチケットが売り切れることが多いため、旅程確定後すぐに予約することが必須となります。

入場料は35ユーロ、ガイドツアー形式で所要時間は約1時間です。

当日訪問者向けの代替プラン

予約が取れなかった場合は、隣接する「Heritage Malta National Museum of Archaeology」で詳細な解説と出土品を見学できます。

同じく世界遺産のタルシーン神殿と組み合わせれば、巨石文明の理解がさらに深まります。

ディングリ断崖|島一番の絶景断崖

ディングリ断崖
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夕日が綺麗な島一番の絶景スポットです。

マルタ島西部の標高253mにある海食断崖で、島内で最も高い地点です。

断崖の下には地中海が広がり、晴れた日にはフィルフラ島まで見渡せる雄大な景観が楽しめます。

夕日のビュースポット

地中海に沈む夕日が一望でき、写真家にも人気の絶景ポイントです。

夕焼けに染まる海と崖のコントラストは圧巻で、季節を問わず楽しめます。

近くに駐車場とカフェ「The Cliffs Interpretation Centre」があり、サンセットタイムにあわせて訪れる旅行者が多数います。

ハイキングコース

断崖沿いには未舗装の散策路が約3kmにわたって整備されています。

低木地帯と海を眺めながらのトレッキングが人気で、所要時間は片道1時間程度です。

夏期は日陰が少ないため、帽子・水分・日焼け止めを必ず持参しましょう。

17世紀の小さな礼拝堂

断崖の頂上には聖マグダレナ礼拝堂が建ち、巡礼の場としても知られています。

礼拝堂の前から見下ろす海と崖の構図は、SNSでも頻繁にシェアされる人気カットです。

コミノ・クリスタルラグーン|穴場の絶景

クリスタルラグーン
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ブルーラグーンとセットで巡るのが定番、こちらの方が空いていますよ!

ブルーラグーンの隣にあるもう一つのラグーンで、観光客が集中するブルーラグーンに比べて圧倒的に空いている穴場スポットです。

水の透明度はブルーラグーンに引けを取らず、写真映えも十分楽しめます。

ブルーラグーンとのハシゴがおすすめ

ボートで5分の距離にあるため、ブルーラグーンとセットで巡るのが定番ルートです。

シュノーケリングや崖からのジャンプスポットとしても人気で、地元の若者が集まります。

売店等はないため、飲食物・タオル・日焼け止めは事前準備しておきましょう。

洞窟探検も楽しめる

近くには「サンタ・マリア洞窟」と呼ばれる海食洞があり、シュノーケルで内部まで泳いで入れます。

水深は浅く安全ですが、波の状況によっては入れない日もあるため、ボート船長に確認するのが安心です。

タビゼミ

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まとめ|マルタ観光は3〜5日でも十分楽しめる

マルタは国土面積の小ささから、3〜5日の滞在でも主要スポットを巡れる効率の良さが最大の魅力です。

初訪問なら、まずバレッタ・イムディーナ・コミノ島の3か所を押さえれば、世界遺産・絶景・地中海ブルーをすべて体験できます。

滞在日数に余裕があればゴゾ島の1泊や、神殿群の深掘りまで広げると一気に旅の密度が上がります。

ETAなしのビザフリー入国・英語が通じる安心感・治安の良さ・年間を通した温暖な気候、これらが揃ったマルタは初めてのヨーロッパ旅行先として理想的な国といえます。

ぜひ自分のペースで、地中海の宝石のような島国を楽しんでください。

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