タビゼミ代表・シャンディ(岡村龍弥)もキャンペーンアンバサダーを務める、旅行マップ投稿アプリ PointMap+ の公式キャンペーンがスタートしました!
「2026年にもう一度行きたい旅行先マップを作ろう!キャンペーン」と題されたこの企画、参加は完全無料。
自分だけのオリジナル旅行マップを作って投稿するだけで、総額55,000円相当のAmazonギフトカードが抽選で当たるチャンスがあります。
キャンペーン概要

・キャンペーン名
2026年にもう一度行きたい!旅行先マップを作ろう!キャンペーン
・参加費
無料
・賞品
Amazonギフトカード(総額55,000円相当)
・フリープラン賞
1,000円分 × 5名
・ゴールドプラン賞
5,000円分 × 10名
PointMAP+キャンペーン参加方法
STEP1|自分の旅行先マップを作って投稿しよう
PointMap+のアプリを使って、「2026年にまた行きたい場所」をピンで登録し、自分だけのオリジナルマップを完成させましょう。
国内・海外どちらでもOK。
「もう一度訪れたい絶景スポット」「リピートしたいグルメの街」「友人に教えたい穴場エリア」など、自由なテーマで地図を彩ってみてください。
あなたの旅の記憶が一枚の地図に凝縮されていく感覚は、作っていてとてもワクワクします。
STEP2|フォームから参加申請する
マップを投稿したら、公式の申請フォームからエントリーを完了させましょう。
投稿しただけでは抽選対象にならないため、必ずフォームへの申請をお忘れなく!
自分だけの旅行マップを作るメリット
旅の記録がひとつに集まる
バラバラになりがちな旅の写真やメモ。
PointMap+なら場所に紐づけて記録できるので、「あの旅でどこに行ったっけ?」がすぐに見つかります。
旅行から帰ってきたあとも、地図を見返すたびに思い出がよみがえります。
自分の旅の軌跡を「見える化」できる
「あの旅でどれだけいろんな場所に行ったか」、地図上で見るとあらためて実感できます。
PointMap+なら訪れた場所をピンで記録するだけで、自分の旅の軌跡が一目でわかるマップが完成。
「もっといろんな場所に行きたい!」という次の旅へのモチベーションにもつながります。
旅仲間の地図が次の旅のヒントになる
作った地図はSNSや友人へのシェアも簡単。
友達がどんな場所に行ったのかを地図で見られるので、「次の旅先、どうしようかな」と迷ったときに参考にできます。
旅好きな仲間同士でマップをシェアし合えば、ガイドブックには載っていないリアルなおすすめスポットが自然と集まってきます。
作ったマップはコレクションにも、販売にも活用できる!

自分で作ったマップは、コレクションとして保存・管理できるのはもちろん、なんとマップを販売することもできます。
「地元の隠れた名店マップ」「バックパッカーが選んだ東南アジア最強ルートマップ」「絶景温泉をめぐる旅マップ」など、あなたの旅の知識や体験を凝縮した地図を商品として提供できるのです。
旅好きの知識や経験が、そのまま価値になる。
これはタビゼミが大切にしてきた「旅を仕事にする」という考え方とも通じるものがあります。
タビゼミ代表のシャンディがアンバサダーを務める理由も、ここにあるのかもしれません。
シャンディからのひとこと
タビゼミ主宰・岡村龍弥(シャンディ)は、世界中を旅してきた旅人であり、旅を通じた学びを発信するタビゼミを運営しています。
そんなシャンディが本キャンペーンのアンバサダーに就任。
「旅の記録を地図にする」という行為は、次の旅へのモチベーションになるだけでなく、自分の旅スタイルや価値観を整理するきっかけにもなります。
ぜひPointMap+を使って、あなただけの旅地図を完成させてみてください。
まとめ
・投稿後は申請フォームへのエントリーを忘れずに
・総額55,000円相当のAmazonギフトカードが当たるチャンス
・参加は完全無料!
・作ったマップはコレクションや販売にも活用できる
この機会にPointMap+デビューしてみてはいかがでしょう。